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塗装の専門家として広島で年!!

「家族」と「お家」、そして「笑顔」を大切にする塗装会社です。
私たちの会社には営業マンがいません。
塗装の専門家が直接、丁寧に「診断」「お見積り」をさせていただきます。

笑顔の塗り替え講座

屋根を塗るべきか葺き替えるべきか

屋根を塗装する目的は4つあって、一つ目は美観の維持で2つ目は屋根材の保護。
3つ目は雨漏り対策で4つ目は暑さ対策です。
しかしこのような保護対策には限度があります。
たとえば屋根がどのようになっているか分からない状態で25年を経過したケースです。
状況によっては塗装をしてもとても10年持たないといったことがあるのです。
塗装屋的には塗装をして利益を得たいと思うのでしょうけど
劣化しきった屋根を知っておきながら塗装を提案し実行する業者は悪質業者ということになります。
なぜ悪質なのか。
その行為が不治の病に罹ってしまった患者に無駄な手術と無駄な費用を出させてしまうような行為だからです。

屋根塗装の調査見積もりを業者に依頼されるときは築25年経過していてもいなくても色んな角度から撮影された写真を見せてもらいましょう。
動画でもいいです 。
痛みきってしまった屋根は素人が見てもわかります。
屋根材が湾曲して反り返っていたり、完全に塗装が剥離していたり真っ黒のカビが全面に生えていたり、あるいは黄色いコケが全面に生えていたりします。
痛みきってしまった屋根は塗り替えではなく葺き替えをお勧めします。
屋根の葺き替えは塗り替えと比べると高額になりますが、カバー工法など比較的安価で葺き替えが出来る方法もあるので業者に相談しましょう。
痛みきってるから吹き替えたほうがいいのではないかと相談しても「塗り替えをすればきれいになる」と進めてくる業者は切り捨てて構いません。
塗装工事しか請けることが出来ない業者、なんでも塗れば良いんだという業者ではなく、リフォームも含めておうちを守る塗り替え工事を提案してくれる業者こそが長くお付き合い出来る業者です。

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