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おすすめ塗料のページ

ダイフレックス ダイヤスーパーセラン

無機と有機のハイブリッド効果

無機に有機をハイブリッドさせることにより超耐久性を実現し、
あらゆる劣化因子から建築・土木・鋼構造物を美しく保護します。
スーパーセラン

  • 塗装後25年~30年経過しても、光沢保持率80%を維持することが出来ます。

    建物の寿命を50年とした場合、高耐久性塗料として位置づけられているアクリルシリコン樹脂塗料やフッ素樹脂塗料では2回~3回の塗り替えが必要になりますが、スーパーセランシリーズはわずか1回で済むため、ライフサイクルコストの削減に。環境への負荷軽減にも貢献します。

  • スーパーセランアクアは、水系塗料における最高水準の低汚染化を実現しました。
    スーパーセランシリーズは塗装後3カ月までは一旦汚染します。しかし完全な塗膜を形成する6カ月後から汚れが落ち始め、1.5年後にはほとんど汚れが目立たない程度までに回復します。一旦汚れが落ちると耐汚染性は長期間持続します。
  • 塗り替え時、既存の塗膜に左右されません。
    低汚染形塗料では困難とされていた塗り重ね性も、スーパーセランシリーズではまったく問題がありません。スーパーセランアクアにおいては水系塗料のため、塗り替え時に既存の塗膜を気にする必要がありません。

  • 出典:http://www.dia-dyflex.jp/product/key-products.html

川岡の『ここが気に入った!』

耐用年数は驚異の25年以上!業界最高レベルの耐用年数を誇り、作業性も抜群の高品質なハイブリッド無機塗料です。

自然石やレンガをモチーフにしたサイディングの美観をながーく持たせたい方にお勧めです。
新築8年から10年を目途にこのシリーズのクリヤーを塗ることによってこの先数十年美観を維持できます。
驚異の耐久性を持っている分価格も高くなるのですが、特殊な工法を行うことでコストを抑えるプログラムをダイフレックスは作ってくれました、ダイフレックスは無機塗料のパイオニアです。

日本ペイント サーモアイシリーズ

サーモ1 サーモ2 サーモ3 サーモアイ文付き

下塗りも上塗りも遮熱!

塗膜トータルで反射率UP!

ここに左カラムに表示させたい任意のテキストや画像タグを入力します。
ここに右カラムに表示させたい任意のテキストや画像タグを入力します。

スーパーセラン

  • 塗装後25年~30年経過しても、光沢保持率80%を維持することが出来ます。

    建物の寿命を50年とした場合、高耐久性塗料として位置づけられているアクリルシリコン樹脂塗料やフッ素樹脂塗料では2回~3回の塗り替えが必要になりますが、スーパーセランシリーズはわずか1回で済むため、ライフサイクルコストの削減に。環境への負荷軽減にも貢献します。

  • スーパーセランアクアは、水系塗料における最高水準の低汚染化を実現しました。
    スーパーセランシリーズは塗装後3カ月までは一旦汚染します。しかし完全な塗膜を形成する6カ月後から汚れが落ち始め、1.5年後にはほとんど汚れが目立たない程度までに回復します。一旦汚れが落ちると耐汚染性は長期間持続します。
  • 塗り替え時、既存の塗膜に左右されません。
    低汚染形塗料では困難とされていた塗り重ね性も、スーパーセランシリーズではまったく問題がありません。スーパーセランアクアにおいては水系塗料のため、塗り替え時に既存の塗膜を気にする必要がありません。

  • 出典:http://www.dia-dyflex.jp/product/key-products.html

川岡の『ここが気に入った!』

サーモアイでは下塗りに白い色を塗るので遮熱効果が高まるだけでなく、工事の流れが色でわかるので安心です。

誰もが耳にした事がある日本ペイント。
その会社が世に打ち出している屋根用の遮熱塗料です。
遮熱塗料は断熱塗料ほど一極集中した機能は備えていませんが、真夏の熱を軽減して屋根材を劣化から守る効果があります。
価格は通常の屋根用塗料より少し上がるだけなのでリプルクリエイトでは人気の塗料になっています。遮熱を考えられている方にはお勧めです。

塗料を選ぶ際の注意点

塗料には適材適所というものがあります

住宅の屋根材や外壁材には様々な種類があり、それぞれに適した塗料があります。

想像してみてください。

例えば屋根瓦に外壁用の塗料を塗ることが正しいと思いますか?

そうは思いませんよね。

このように屋根には屋根専用の塗料を塗るべきであって、さらにその中から瓦やトタン屋根などの材質を見極めながら、傷み具合に適した下塗りと上塗り塗料を選んでいかなくてはならないのです。

よくお客様から「以前屋根を塗り替えた後にペンキが剥がれてきた」たというご相談をお受けするのですが、その原因のほとんどが適材適所の理論を無視して適当な塗料を塗ったことが原因で剥がれているのです。

そしてこの理論は外壁にも当てはまります。

現代の住宅の外壁はサイディングパネルとコテ塗りモルタルの2種類が主流になっていますが、サイディングパネルにはサイディングパネルに適した塗料を選ぶ必要があり、モルタル壁の家にはモルタル壁に適した塗料を選ばなければなりません。

適した塗料

そしてさらに重要なのはプロによる立地条件の調査や劣化具合など診断です。

これらを総合的に加味して数百種類ある塗料の中からあなたの家に最も適した塗料を絞っていくことで、大切な家を奇麗で長持ちする家に生まれ変わらせることができるのです。

何度も厚く塗れば安心?

塗料を長持ちさせるためには上塗りを厚く塗ればよいように感じますが、実はそうではありません。
厚く塗りすぎた事が原因になって逆にひび割れたり剥離したりすることがあるのです。

そのような不具合をなくすためにも塗料メーカーは最適な塗布量を定めていて、それが標準塗布量とになっているのです。

基準値以下の塗布量しか塗らなかった場合は耐久年数が落ちますし、基準値を超えて塗れば長持ちするというものでははありません。

最も大切しなければいけないのは上塗りではなく下塗りです。

例えば女性のメイクに例えてみます。

お肌が整っていない状態で適当ないきなりファンデーションを塗るとどうなるでしょうか?

暑い夏なら途端にメイクが崩れてくると思います。

このようにお家の塗り替えは実は女性のメイク直しと同じ理論をもって長持ちするシステムを組み立てていかなくてはならないのです。

メイク:洗顔→化粧水→乳液(美容液)→下地(コンシーラー等)→ファンデーション(パウダー)

塗装:高圧洗浄→下地調整(荒れた素地の補修)→下塗り(しっかりした下地作り)→中塗り(ファンデーション)→上塗り(パウダー)

弊社ではあなたの大切な家に最も適した塗料をいくつか選んでご提案させていただきます。

詳しくは、こちらまでお問合わせください。

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