リプルクリエイトはこんな会社です – 広島で外壁塗装・屋根塗装するなら信頼のリプルクリエイトへおまかせください!

リプルクリエイトってどんな塗装会社ですか

塗装工事のことが全く分からない方に最適な会社です

現場2

 

外壁塗装でよくある不安

「外壁が色褪せたり緑色になっている部分があるのが気になる」
「パネルの継ぎ目部分がひび割れてきてるんだけど、大丈夫なのか教えて欲しい」
「業者に相談したいけど、しつこく電話がかかってくるようになったら嫌なんだよね」
「近所で塗装工事が始まったけどウチも同じ時期に建ったからしたほうがいいのかな」

 

こんなことがきっかけになって、我が家も塗り替えたほうがいいのかなっておみ始めたけれど、様々な理由で先延ばしにされている方も多いと思います。
しかしそれはごく普通のことです。何をどうしていいのか分からないし費用の問題もあるのでなかなか前に踏み出せなくて当然なのです。

リプルクリエイトは、そんな方のためにある塗装店です。
そして広島市で最も分かりやすい外壁塗装をご提案できると思っています。

83歳のおばあちゃんでも理解できる塗装工事のご説明をします

リプルクリエイトは広島市佐伯区に店舗がある一戸建て住宅の塗り替え専門店です。
調べて頂けたら分かるのですが2020年現在、広島市には住宅専門の塗装業者はありません。
主にビルやマンションの塗装をしながら家の塗り替えもしているという業者ほとんどです。
しかしその一方で住宅専門の塗装会社を探されている住宅オーナーが多いという側面から、広島市初の一戸建て専門の住宅塗装専門店として立ち上がったのです。
実際に1年間の施工件数のうち家の塗り替え工事が9割以上を占めている本物の住宅塗装のプロです。
分からないことは全て、代表川岡にお尋ねください。

塗装工事は専門用語が多いだけでなく業者によって価格もバラバラになりがちです。何も知らない方が安易に見積もりを依頼してしまうと悪い業者に騙されてしまうことがあります。
しかし弊社では代表の川岡が33年の経験を生かして、最も適した塗り替えプランをご提案するだけでなく83歳のおばあちゃんでも理解できるくらい分かりやすいご説明を致します。

「我が家は今はどんな状態なのか」「放っておくとどうなるのか」「どのように改善してくれるのか」「なぜその塗料を勧めるのか」といった疑問を全てクリヤにしたうえで、吟味検討して頂きます。

あなたの家に最も最適な塗り替えプランをご提案できます。

今から40年ほど前までは比較的和風の家が多く、外壁がモルタル壁で塗装仕上げをされているパターンがほとんどでした。

1980年代までの住宅はモルタル壁にリシン吹き付けやモルタル壁にボンタイルを
吹き付けて仕上げるというのが一般的だった。
吹き付けリシン     ボンタイル

しかし1990年ごろから次第に洋風の家が建ち始めると同時にサイディング壁が施された家も増えてきたのです。その反面モルタル壁の家が減ってきて、今ではサイディング壁の家がほとんどを占めるようになりました。
初めは薄くて単調なデザインだったサイディングパネルは変形しやすく凍害にも弱いものでしたが、様々なものが開発されるようになり、今では厚さも14mmや16mmの板がスタンダードになり、光触媒加工や無機コーティングされた高機能なものが出てきたのです。

これが何を意味するのかと申しますと、新型のサイディングでできた家をモルタル壁の家を塗るようにやると大トラブルに発展する可能性があるということなのです。

サイディングの塗り替えはモルタル壁と同じではない

サイディングの家
モルタル壁に塗られた外壁に特殊な加工はされていることは極めて稀なケースになります。
下地モルタルが著しく傷んでいるケースを除けば特に警戒することなく塗装工事をすることができます。
しかしサイディング壁の外壁を塗り替える場合は少し注意が必要になってきます。
なぜかと申しますとサイディングの外壁はパネルの厚さや工法の違い、表面の仕様によって色や塗り方、塗料を選ぶ必要があるからです。
これを見誤ると後から剥がれることがあり、その傾向は積水ハウスやダイワハウスなどのプレハブ系ハウスメーカーになるとより顕著となります。
つまりサイディング壁の塗り替えはモルタル壁の塗り替えと違って豊富な塗装経験と知識が必要になるのです。

リアルな塗装経験が豊富な会社なのでトラブルが発生しない

リプルクリエイトの代表を務めている私は塗装経験33年になります。
その中で多くの失敗と克服をしてきたのですが、私はこの失敗がとても重要なことを知っています。
失敗
20年ほど前実際に経験した話なのですが、とあるサイディングパネルの家の外壁を塗装する際に某塗料メーカ推奨の塗り替えシステムで塗装をしたときのことです。
工事じたいは何も問題なくいつも通り完了しました。しかし翌年になると表面がブクブクと膨れてきて最終的に家の壁全体が悲惨な状況になったのです。

すぐさまこのことを塗料某メーカーに訴えたのですが、担当者は言い訳をするばかりで具体的な改善策はまったく提示してくれませんでした。
結局塗装を剥がして全部塗り替えることになったのですが、このことがきっかけで私は猛勉強するようになりました。
事件は現場でしか起きないから現場で経験を積むしかないのです。
つまりこのような失敗と経験をしていた私が居るリプルクリエイトが塗り替えた家はトラブルに発展するケースが無いといっても等しいということなるのです。

色選びで失敗しない正確なカラーシミュレーションをご提案できます

カラーシミュレーション
いまのままの外壁と同じ色で塗り替えるのでしたら色選びで失敗することは無いでしょう。
しかし外壁や屋根の色を変えるとなると慎重になる必要があります。

なぜかと申しますと、一度目の塗装の際に色選びで失敗されているお客様が多いからです。
「こんな色にするつもりじゃなかったんだけどもう塗っちゃったから」「もっと濃い色だと思ってたんだけど、実際に塗ると随分明るくなってたんだよ」「足場を解体されたとき想像と違っててびっくりしたの」
なぜこのようなことが起きるのでしょうか。

 

カラーシミュレーションの絵と実際に塗ったイメージが異なる理由

カラーシミュレーションはモニターを通じて色を決めていくため実際に塗ったイメージと異なるケースはありますし、そのことは私もお客様にあらかじめお伝えしています。
しかしその一方でカラーシミュレーションで見たイメージとかけ離れた仕上がりになってしまったという方の声もよくお聞きします。
なぜそのようなことになるのかと申しますと、ズバリカラーシミュレーションをする人の経験や色彩感覚が乏しいから、の一言に尽きます。
色のイメージが違う
例えば私でしたらモカブラウンという色を実際に塗るとどのように見えるのか容易に想像できます。これは数えきれない経験を元にして塗り替え後の状態がイメージができるからです。
次にカラーシミュレーションを作成する人の色彩感覚や想像力が高いほどモニター上で色合いを表現することが可能になります。
これがもし経験と感性が乏しいスタッフがシミュレーションをした場合はイメージとかけ離れた色に仕上がった我が家になるのです。

リプルクリエイトでカラーシミュレーションをして色替えに失敗したお客様は一名もおりません。なぜなら私がその場に携わり、感性と創造力があるクリエイターが操作するからです。
恐らく、広島でもトップクラスの色替え提案ができるのではないかと思っております。

家に対する感謝の気持ちを持って携わります

リプルクリエイトの建築シートにはマスコットキャラクターと一緒に「労ってあげよう」と書かれています。
初めての塗装足場
これは今までお客様のご家族を守って来てくれた家に対する感謝の意味も含めて、私が考えたものです。
新築間もないころは我が家を見上げて誇らしく思ったり幸せな気持ちになるものですが、3年経ち5年経ち、10年経つ頃にはほとんど我が家を見上げることがなくなります。
なぜならそれはあまりにも当たり前にそこに存在しているからです。

そしてある日を境に頻繁に訪問営業が来るようになる。 そしてふと我が家を見上げて気付くのです。

「よく見たら結構傷んできてるなぁ、、、」
家を見上げる
多くの方はこの時初めて我が家に塗り替え時期が来ていることを感じるのです。

外壁や屋根の傷み具合に応じた塗り替えシステムが必要

そろそろ塗り替え時だと気付いたら、次は業者に工事をお願いすることになるのですが、家は全て同じ傷み方をするわけではないため注意が必要です。
立地条件や気象条件、築年数や外壁の素材によって異なります。隣の家と同じ塗装をすると失敗することすらあるのです。
なぜかと申しますと、それぞれの外壁素材に適した下塗りの選択や上塗りの適合性、傷み具合や傷んだ原因に沿った塗り替えシステムを考える必要があるからです。
このことは奇麗な外壁を長く持たせたいと思っている方には特に重要です。

例えば同じ構造のサイディング壁の家でも山あいに建っているのと海側では傷み方が異なります。
だから我々塗装のプロ達がこういった側面を見ながら、じゃぁこの場合はこの塗料がいいなとか、このシステムがピッタリだなと考えていく必要があるのです。

リプルクリエイトではそれぞれの立地条件や築年数、外壁の素材などに応じて考えられるすべての劣化要因をもとに塗り替えシステムを構築してお客様にご提案しています。

最高の保証制度で塗り替えた後もずっと安心

ハウスメーカーや訪問販売業者に見積もりを依頼すると中間マージンが発生するため高額になります。
そして契約するまでは何度も来てくれるけど契約が終わるとほとんど現場に来ることがなくなり塗装工事を下請け業者に発注します。しかしリプルクリエイトでは元請け塗装店として全て自社で一貫した管理を行います。現地調査から見積り、塗料の発注から保証まで縦一直線になるので分かりやすく大切な家のことを全て把握することができます。

そして余分な中間マージンを削減した費用をあなたに還元して、価格に見合った本当に高品質な塗り替えプランを実現してほしいと考えています。
完了後はあなたの家のカルテを保存して、塗り替えた後もずっと安心して住み続けていただける仕組みづくりをしています。
リプルクリエイトでは保証制度は3つご用意させていただきました。
最長15年の自社保証に最長15年のメーカー保証、そして国土交通省認定の保証。
ここまでの保証は有名企業でもなかなか実行できません。なぜ私たちがそのような保証が発行できるのかと申しますと、「自信を持って保証ができる塗装工事をしているから」という結論になります。

長いお付き合いをお願いします
いつまでも

外壁塗装工事が終わったあとも私たちとお付き合いください。
なぜならリプルクリエイトは住宅に関することならなんでもご相談していただけるからです。
例えばキッチンやお風呂などのリフォーム、お庭づくりやカーポートの設置までなんでも、です。

例えば塗装作業中に左官工事が必要になったら?天井が腐っているのを発見したら?あるいは屋根材が破損して雨漏りしているのを見つけたら?
それぞれに応じることができる職人さんと繋がっていなければ適当に補修して塗りつぶすしかありません。
しかしリプルクリエイトに塗装工事をご依頼いただだいた場合、私達はあなたの家のかかりつけ医院になることができます。
水周りの工事・電気工事・大工工事・左官工事・外構エクステリア工事・内装クロス工事・タイル工事・解体工事・果ては土地売却のご相談まで承ることが可能です。
自宅の塗り替え工事をする際に業者を探したように苦労して業者を探す必要はありません。

いかがでしょうか?ぜひ、あなたの家のホームドクターとして末永くお付き合いただけたら嬉しく思います。

   

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